国際経済・外交調査会で、各会派からの意見表明があり、日本共産党の武田良介議員が発言。これまで調査会をふまえ、北朝鮮情勢をめぐって緊張が高まり、外交交渉による解決が求められる中、日本は、憲法9条を持つ国として、憲法の立場での外交が求められ、そうしてこそ、核兵器を持たない国として、国際社会の信頼を得て、世界の永続的平和の寄与できると発言。各国の連携と、日中韓の共同の歴史研究、NGO、議員の役割の重要性についても発言しました。
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