活動日誌

新宿で都政と政治を変えようと訴え

日本共産党労働者後援会が新宿駅南口で街頭演説。武田良介参院議員も演説。「都議会議員選挙は、報道では、都民ファーストがどこまで伸びるかとか、自民がどうなるが争点だと言っているが、私たちの暮らし見れば、都政を大型開発から暮らし福祉を大切にする政治に変えることができるかが争点。加家問題や森友学園で疑惑にふたをする安倍政権、国民の多く反対に関わらず共謀罪を強行する安倍政権。こういう政治を許していいのかが問われている」と訴え。(スタッフ)